福山市,鞆の浦,ひな祭り,歴史民俗資料館

鞆の浦  町並みひなまつり 福山

福山市鞆の浦歴史民俗資料館
当館について 館内案内 刊行物 展示と催し物 鞆の浦歳時記 祭 関連リンク
トップページへ

2021年9月12日

2021年(令和3年)9月12日

新型コロナウイルス感染拡大による、「緊急事態宣言」が延長されましたので、次のとおり臨時休館を延長いたします。

期間  2021年9月13日(月曜日)から9月30日(木曜日)まで

※状況により,期間を延長する場合があります。

2021年8月27日

新型コロナウイルスの感染拡大により,広島県に「緊急事態宣言」が発出されたため,次のとおり臨時休館します。

ご迷惑をおかけしますが,ご理解とご協力をお願いいたします。

臨時休館の期間  2021年8月27日(金)~9月12日(日)

◎8月25日(水)より開催予定であった企画展「八朔の馬」は,臨時休館明けから10月10日(日)までの予定です。

※状況により,臨時休館を延長する場合も考えられます。最新の情報はホームページでお知らせしますので,ご確認いただきますようお願いいたします。

2021年8月11日

新型コロナウイルスの感染拡大を受け,「感染急拡大に伴う福山市における対策強化」に取り組むこととなりましたので,9月12日(日)まで臨時休館します。

なお,8月25日(水)より開催予定の企画展「八朔の馬」は,臨時休業明けの9月14日(火)から10月10日(日)まで開催します。

※状況により,臨時休館の期間を延長する場合もあります。何卒よろしくお願いいたします。

2021年6月30日

毎年6月30日は、鞆・沼名前神社で「夏越の祓え」という「茅の輪神事」が行われます。

この半年の罪やけがれをはらい、夏以降の厄病よけを祈願するものです。

神事が行われた後、茅で作った輪に8の字を描くようにくぐります。

残念なことに沼名前神社で行われる「夏越の大祓」は、昨年と同様、新型コロナウイルス感染拡大防止のため参列はできず、神職のみで行われます。

当館では、この「茅の輪」が新しくなりました。

展示室では実際に8の字に茅をくぐっていただけるコーナーがありますので、どうぞ茅の輪をくぐり、厄病よけを祈願してください。

tinowa

2021年6月19日

※緊急事態宣言により,6月20日(日)まで臨時休館としていましたが,宣言の解除により,6月22日(火)から通常通り開館します。

kaikannoosirase

入館に際しては,マスクの着用,入館時の手指消毒,咳エチケット等のご協力を引続きお願いいたします。

2021年6月1日

今秋、特別展「鞆鍛冶~港町から全国一の船釘・錨~」(2021年10月15日~11月28日)を開催します。

鞆鍛冶は、江戸時代には全国有数の船釘、錨の産地で、全国トップの生産量を誇っていました。現在では鞆鉄鋼団地で、建築物の伸鉄やシャックルが生産されています。

また、2021年3月「鞆鍛冶用具及び製品」が国の有形民俗文化財になりました。

この特別展の関連行事として、「鉄」を使った立体、平面(レリーフなどの)の作品を募集します。

【募集要項】は次のとおり

tetuaatomote

【申込用紙】は次のとおり

tetuaatoura

◇お問合せ先

福山市鞆の浦歴史民俗資料館(〒720-0202広島県福山市鞆町後地7536-1)

☎ 084-982-1121

※募集要項・申込用紙は、館内で配布。また、FAXやメールでもお送りしますので、お気軽にご連絡ください。

2021年5月29日

5月16日から5月31日までを実施期間として,広島県に発令していた緊急事態宣言が6月20日まで延長されました。

鞆の浦歴史民俗資料館・鞆の津の商家は「緊急事態宣言」が延長されましたので,6月20日まで臨時休館を延長します。

◇お問合せ先  福山市鞆の浦歴史民俗資料館 ☎084-982-1121

2021年5月15日

5月16日(日)~31日(月)の期間で,広島県に緊急事態宣言が出されました。それに伴い,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,次の日程で臨時休館します。

◇5月16日(日)~31日(月)

※鞆の津の商家につきましても,同期間は休館します。

なお,再開日程につきましては,ホームページ等でお知らせします。

ご迷惑をおかけしますが,何卒よろしくお願いいたします。

rinzikyuukan

2021年5月7日

令和3年5月30日に行なわれる予定でした,重要文化財沼名前神社能舞台保存修理工事(こけら葺屋根葺替)修理見学会は,

新型コロナ感染拡大防止のため,中止となりました。

鞆町にある沼名前神社(ぬまくまじんじゃ)は,「お祇園さん」と地元では呼ばれ,お弓神事やお手火神事をはじめ,多くの祭事が行なわれている神社です。
この神社には,豊臣秀吉も愛用したという組立式の能舞台をはじめ,多くの文化財が残されています。

沼名前神社能舞台
noubutai

今回,この能舞台の屋根の葺替が約30年ぶりに行なわれ,普段みることができないこけら(木の板)を用いた屋根葺きや,丸太から屋根材を作成する作業などを見学する見学会が行なわれるそうです。

見学会は中止になりました。

《見学会日程》令和3年5月30日(日)雨天決行(各20名定員)
・第1回   9:30~10:30(受付 9:00~)
・第2回  10:00~11:00(受付 9:30~)
・第3回  13:00~14:00(受付12:30~)
・第4回  13:30~14:30(受付13:00~)

《場 所》沼名前神社(福山市鞆町後地1225》

《内 容》こけら葺及び板割(屋根材作製)作業の見学

《応募方法》往復はがきにて申込ください。5月15日(土)締切(必着)
1枚につき最大5人まで申込可
但し1枚のみ有効(複数枚の申込は無効)
時間指定はできませんが,午前・午後いずれかの希望は可

《結果通知》締切後,返信はがきにて通知します。
応募多数の場合は厳正なる抽選

《お問合せ》沼名前神社 福山市鞆町後地1225 ☎084-982-2050

kengakukaiannai

最近の記事

過去の記事

 
福山市鞆の浦歴史民俗資料館